特集記事

最近、低温調理にはまっている、院長の金本です。

(低温調理は体にいいんですよ〜)

そんな中、よく低温調理で作るのは、温泉卵と煮魚とローストビーフ

温泉卵は、ちょうどいい感じでできるし、煮魚は崩れないし、ローストビーフは柔らかくできておススメです

その中で、美容・健康・筋肉の為に、とっても良い食べ物として、今...

美容・健康・筋肉のために、とっても良い食べ物ってな〜に?

July 17, 2019

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May 9, 2020

ゴールデンウィークはいかがでしたか!?

しっかりと自粛しつつ、畑仕事や子供と遊んだりさせていただきました!

急性外傷の方もおられたので、少しお仕事もさせていただきましたが、とても充実した、自粛ウィークとなりました。

そんな自粛ウィークでしたが、中には全く体を動かしていない方もいらっしゃるのではないでしょうか???

そんな方に、今日は座ってもできる、体幹トレーニング+α運動、第2弾をお届けしたいと思います。

今回は、体幹を締めながら、胸郭と肩甲骨の動きを作るトレーニングです。

体幹トレーニング+α運動、第2弾①

みぞおち前後運動をおこなっていきましょう!

方法は

①ドローインポジションを作りましょう!

わからない方は、こちらを参考にしてください

②みぞおちを後ろに引いて猫背になりながら、頭を下に入れて息を吐く。

③吐ききったら、吸いながらドローインポジションに戻す。

④息を吐きながらみぞおちを前に出す。

⑤吐ききったら、吸いながらドローインポジションに戻す。

ポイントとしては、みぞおちを前後にしっかりと動かしていきます。

息を全て吐き切り、吸ったときに頭を後ろにそらさないように気をつけましょう!!

体幹トレーニング+α運動、第2弾②

みぞおち横移動!!

方法は

①頭の後ろで両手を組み、ドローインポジションをつくる。

②息を吐きながら、みぞおちを一方のお尻にずらし、肘を天井にあげていく。

③息を吐ききったら、みぞおちを動かして、もとの位置に戻る。

反対方向も行っていきましょう!

ポイントとしては、身体を倒す方ではなく、みぞおちを乗せるほうのお尻に体重をかけることです。

倒すほうにみぞおちを乗せると、腰の方がストレッチされてしまうので要注意

どうですか??

どれも、簡単そうだと思いますが、しっかりとやれば、なかなかキツイです!

ぜひ、お試しください

それでも、

やり方があまりわからない・・・

自分でやるとストレッチ効果がないような気がする

なんて方も、いらっしゃると思います。

整骨鍼灸院たいようでは、「パーソナルストトレ」も行なっているので、しっかりストレッチをしてほしいという方は、ぜひご予約ください!

April 28, 2020

ゴールデンウィークに突入しますね!

中には、すでに、ゴールデンウィークに入っている方もいらっしゃると思いますが、今年は、

「STAY HOME」

ですね!

三次市に関しては、だいぶ落ち着いてきたのではないかな?と思うので、このまま落ち着いた状態が続くように、このゴールデンウィークも

「行かない!帰らせない!」

が本当に重要かと思います。

当院も、4月29日、5月3日~6日は、お休みさせていただきます。

さてさて、今回から、体幹トレーニング+エクササイズをテーマに行っていこうと思います。

まずは、その基盤となる

ドローインポジションです。

ドローインポジションは、以前動画にとった、「正しい姿勢の作り方」で紹介しましたが、今回は、詳細版をお伝えします。

「正しい姿勢の作り方」のブログ

①爪先立ちになり、お尻をしめて、そのまま踵をおろして踵に体重を乗せます。

②4秒かけて息を吸い、8秒かけて息を吐きながら、みぞおちからヘソ下にかけて、お腹を引っ込めるようにお腹を締めます。締まった状態を維持したままにします。

③再度4秒かけて息を吸い、息を止めます。息を止めたまま、顎を喉につけるように引き、喉が苦しくない程度に締めます。喉を締めた状態を維持しつつ、息を吐きながら、引いていた顎を緩めながら、顔を正面に向けます。

①②③の締めた状態を維持しつつ、呼吸は通常に戻します

④それ以外の場所は、力を抜く(脱力)

このドローインポジションを作りつつ、

体幹と股関節のひねりの運動をしていきましょう!

①腕を曲げて上げた状態で、片足に体重を乗せる。

②ドローインポジションから、息を勢いよく吐きながら、足を前に蹴り出すと同時に、上体を逆側にひねる。左右行う。

③次は吐く時に足を後ろに蹴ると同時に上体を逆側にひねる。これも左右行う。

ポイントとして、腰でひねらず胸椎(胸)と軸足側の股関節をひねるようにしてください

これらがスムーズにできるようになると、腰にかかる負担を減らすだけでなく、体自体が動かしやすく、ひねりやすくなるため、運動パフォーマンスが上がります!

10回づつを3セットやってみましょう!

体幹をかためるような筋トレばかり行うと、かえって体が動かしにくくなるので、しっかりと体幹を引き締めつつ、動きが作れるトレーニングを積極的に行っていきましょう!

次回もお楽しみに!

April 18, 2020

関節はどんな役割をもっているのかご存知ですか?

関節の役割はというと、体の動きを作るものと思っている人も多いのではないでしょうか?

実は、関節には2つの役割があります。

一つは、動きを作る関節で、これをモビリティジョイント(可動性関節)と言います。

もう一つは、安定させるための関節で、スタビリティジョイント(安定性関節)と言います。

体を動かす為に、複数の関節がそれぞれの役割をもって働きながら、同時に共同し、体を動かしています。

頚椎 スタビリティ

胸椎 モビリティ

肩甲帯 スタビリティ

(肩甲胸郭関節)

肩関節 モビリティ

肘関節 スタビリティ

手関節 モビリティ

腰椎 スタビリティ

骨盤 スタビリティ

股関節 モビリティ

膝関節 スタビリティ

足関節 モビリティ

と言った感じになっています。

だからと言って、スタビリティは安定性だから動かないのかというとそういうわけではありません。

共同運動を行う際の役割としては、安定性の役割を担っているということです

例えば、腰椎や骨盤はスタビリティジョイントで、胸椎と股関節はモビリティージョイントになりますが、腰椎骨盤が安定している場合、胸椎や股関節はスムーズに体を動かせることができます。しかし、不安定な場合は、体を動かすのも不安定となる為、スムーズにうごかせなかったり、動きに制限が起こったりします。

また、胸椎や股関節が硬くなり動きが悪かった場合は、腰椎や骨盤にも負担をかけてしまい、怪我の原因にもなります。

このように、そのぞれの関節が、共同して働くことによって、スムーズに体を動かすことができますが、どちらかの働きが悪くなると、スムーズに体を動かすことができず、怪我の原因となります。

先ほどの話で、あれ?と思われた方も、いらっしゃると思います。

そう!

ここで、注意をしておかなくてはならないのは、体幹です!

ちなみに体幹とは、四肢を除いたものとなります。

よく、巷で言われている体幹トレーニングは、体幹全体を鍛えるトレーニングが多くあります。しかし、先ほど述べたように、胸椎は可動性の関節なので、動きを作らなくてはいけません。

そこを行わなければ、体幹の安定性はあるものの、体の可動性が少なくなり、スムーズな体の動きが作れない・・・無理な動作により、固定してくれている関節に負担がかかり、関節を痛めると言った現象が起こってしまいます。

つまり、体幹トレーニングを行う際に、体幹トレーニング+...

April 15, 2020

みなさん、姿勢を気をつけていますか?

特に今は、長時間同じ姿勢になることが増えているのではないかと思います。

長時間、変な姿勢のまま過ごしていると、体が歪んだまま硬まってしまい、体の動きが難しくなってしまいます。

定期的にストレッチをするのもとても大切ですが、3つの意識と+αで簡単に良い姿勢が作れて、体が安定しやすくなるため疲れにくく、さらに維持をし続けることによって、姿勢維持に必要な筋力トレーニングになる方法があります。

まずは

①お尻をしめる

②みぞおちからヘソ下にかけて、お腹を引っ込めるようにしめる

③喉元をしめる

そして最後の+αは、それ以外の部分を「脱力」する

以上です!

簡単でしょ???

でも、実際やるとなると、大変です・・・

ぜひ、お試しください

もう少し、詳しく聞きたい方は、動画でどうぞ!

ユーチューブ動画

https://youtu.be/HI8xqi73jDo

April 9, 2020

コロナウイルスだけではないですが、免疫力が落ちると、風邪をひきやすくなったり、病気になりやすくなったりします

コロナの影響で、外に出ることを控えて運動不足になる人も多いのではないでしょうか?

運動不足になると免疫力は落ちやすくなってしまいます。

理由の一つとして、腸内環境が関係します。

運動不足により、腸内環境が悪化します。

腸は、全身の免疫機能のうち50%以上をしめているため、腸の働きが悪くなると、免疫機能も低下し、免疫力が落ちてしまいます。

でも、なかなか運動できない・・・

という方は、深呼吸をお勧めします!

深呼吸も、呼を長めに行いましょう!

なぜかというと、息を吐くときに、副交感神経が高まり、息を吸うときに交感神経が高まります。

腸の機能も、副交感神経が高まっているときに、腸の働きは活発になり、交感神経が高まっているときには、腸の働きは停止します。

呼吸法は、ハーバード大学呼吸法(4・4・8呼吸法)がお勧めです。

4秒吸って、4秒息を止めて、8秒かけてゆっくりと吐く

これをゆっくりと繰り返していきます

呼吸をすると、腸だけでなく内臓機能にもとてもいいんです♪

当院でやっている、減腔療法です!

免疫力を高めたい方は、ぜひご来院ください

それ以外にも、ストレッチングコースもお勧めですよ👍

免疫力を高めて、コロナにかからないように予防していきましょう!

April 9, 2020

昨日は、初タケノコを収穫したので、かまどでタケノコご飯を炊いてみました♪

春は、山菜がたくさん取れて、体にもいいので、いいですね!

さて、本題に入りますが。。。

昨日は、三次市でもコロナの患者様が出てしまいました。

拡大を続けている状況で、不安になられるかともいらっしゃると思いますが、密閉・密集・密接の3密を回避しつつ、咳エチケットや手洗いやうがいをおこなって、さらに免疫力も高めて、乗り越えていきましょう!

当院の今後の方針ですが、

当院は、厚生労働省から認可を受けている、急性外傷及び交通事故治療を取り扱う院で、「社会生活を維持する上で必要な施設」の位置付けにあります。

当院の取り組みとして

・スタッフのマスク着用

・スタッフの検温実施

・施術毎の手指消毒

・施術毎のベッド消毒

をおこなっていきます。

また、通院中の患者様へのお願いとして

アルコール消毒液を下駄箱に設置しているので、手指消毒をお願いいたします。

また、発熱等がある場合は、ご来院をお控えください

ご面倒をおかけいたしますが、ご理解、ご協力を賜りますようお願い申し上げます。

また、コロナウイルスも気をつけて行かなくてはいけませんが、報道により、コロナにより死亡された人数も取り上げられていますが、現段階で死亡率は2%。軽症者や感染無症状の人を含めると、0.66%となっており、かかってしまうと大変ではありますが、医学的には死亡率は低いとされています。

コロナも大変ですが、長い目で見た場合、運動不足により起こる健康2次被害は、さらに注意が必要になります。

例えば、狭心症や心筋梗塞、脳梗塞や肺梗塞などになると死にいたります。実際に、大震災等により、活動が制限された場合に多く発生しているというデータもあります。

また、長時間座っていることによって、運動不足になり寿命が縮むというデータもあります。

なので3密を保ってコロナ対策を行いつつ、運動もおこなっていきましょう!

具体的には、

◎ウォーキング、ランニング

◎距離を保った筋トレ、有酸素運動

◎ゴルフ(ボール共有なし)

◎水泳(塩素消毒あり)

○屋外テニス(ただし、ボール触った後は要手洗い)

△野球、ラグビー、サッカー(屋外ボール共有した後は要手洗い、コンタクトを避けること)

× 体育館を使う多人数競技、屋内競技全て

当院も、運動不足解消に、全身ストレッチコースを作りました!

また、EMSインナーマッスルトレーニング15分コ...

February 23, 2020

スポーツ少年団、育成母集団研修会で、お話をさせていただきました。

当院にも、スポーツ外傷の子供さんが、三次市限らず、庄原方面や島根県の方からも、来ていただいております。

子供の体は柔らかい!という認識は強いですが、実は成長期の子供の体は、柔軟性がなくなります!

なぜか!?

それは、骨の成長と筋肉の成長は違うからです。

骨の成長に比べると、筋肉の成長は遅いので、骨が急成長してしまうと、筋肉は成長に追いついていかず、引っ張られて硬くなってしまいます。

そして、スポーツを頑張って行っていると、さらに筋肉に負担がかかり、筋肉を痛めたり、筋肉の付着部を痛めたりしてしまいます。

他にも、体幹についての知識や、リズムジャンプトレーニングも少し混ぜさせていただきました。

後半は、テーピングをさせていただき、時間の関係でフルにはできなかったですが、講義が終わってからも、いろいろと質問をしていただきました。

次回、また呼んでいただいたときの課題とします!!

今回、読んでいただいた三次市体育協会 スポーツ少年団の方々

ご静聴いただいた皆様

ありがとうございました!!

January 5, 2020

2020年が始まりましたね!今年はオリンピックが開催されますね。

さてさて、今年は、どんな年になるでしょうか??

楽しみですね!

私もいろいろと計画を立てています♪

もっと、見識を広げていきたいと考えています。

お正月、食べすぎた~という方は、結構いらっしゃると思います。

自分も結構食べすぎてしまいました(笑

また、お正月が終わったので、規則正しい生活に戻していきます♪

サンテビスタのダイエットのおかげで、苦痛もなく、確実にダイエットが出来るのでありがたいですね。しかも、お正月にがっつり食べたとしても、全く気にしなくても良くなりました

食べ過ぎ飲み過ぎになりがちな、お正月により荒れた胃腸を整える食事の行事が、もう少ししたらありますね!

そう!『七草がゆ』です

七草は、地域によって少し違ったりするそうですが、

【セリ・ナズナ・ゴギョウ・ハコベラ・ホトケノザ・スズナ・スズヒロ】

が代表ですよね!

七草は、日本のハーブみたいなもので、正月の暴飲暴食により疲れた胃腸の回復にはちょうど良い食べ物なのです。

「セリ」は鉄分が多く含まれており、貧血気味の方にはオススメです。

「ハコベラ」はタンパク質がわりと多く含まれていて、ミネラルその他の栄養に富んでいるため、昔から薬草としても使われています。

「スズナ」は「かぶ」「スズシロ」は「大根」なので、消化酵素もあり整腸作用もあります。

昔は、早春にいち早く芽吹くことから邪気を払うと言われており、無病息災を祈って食べられたそうですよ。

しかし、理にかなっていますね!やはり昔の人はすごい・・・

今年一年豊かな年になるように祈りながら、七草がゆを食べましょう!

今年の診療は、1月6日からになります。

October 5, 2019

今回で、3回目になりますが、いかがですか?

少しは、睡眠が取れるようになりましたか?また、睡眠というものに深くこだわることなく、リラックスして夜を迎えれていますか?

「基礎・食事編」「生活習慣編」をお送りしましたが、今回はそれでも、眠れない!何回も目が覚めてしまう!!という方に、【たいよう編】をお送りします

たいよう編とは?

そう、たいようだと、どのように治療をするのかです(笑

では、どのようなアプローチかというと、

ずばり【神経系】【血管系】です

たとえば、眠気の時には、体温はどのように変化していくのかご存知ですか?

赤ちゃんとかは非常にわかりやすいのですが、眠くなると手足が温かくなります。そして、脳の温度は下がります

そうすることで、眠気が起こってきます

逆でいうと、手足が冷たいままだと、寝付きが悪い、睡眠の質が悪いということになります。

これらの調節をしてあげることによって、睡眠の質をあげてあげましょう!という事です。

次に、問題なのが、自律神経です

自律神経には、交感神経と副交感神経があります

交感神経・・・お昼頃がピークとなり、活動や興奮に関係する

副交感神経・・夜中がピークで、安静やリラックスに関係する

寝るためには、副交感神経を優位にしてあげる必要があります!

この2つを効率よく調整してくれるのが、

「鍼灸治療」

になります。

鍼灸治療は、全身の調節治療を行うことができるので、おススメです👍

自宅でのケアの場合は、寝る前にお灸をしてあげるといいですね!

鍼灸治療になると症状など問診によってツボも変わるのですが、メインのツボとなると

失睡・足三里・合谷などがあります。

しかし、自分がおススメするのは、手足の末端、指あたりにお灸をするといいですね!

抹消の血管をお灸により開かせることによって、手足に血液が集まりやすくなり、温もり、脳の血流を下げさせることができます♪

ぜひ、試してみてください

それでも、治療をしてほしいという方は、ぜひご来院ください♪

当院では、

東洋医学治療の場合は、

初めての方は5000円(税抜)

2回目以降は3000円(税抜)でやっています

65歳以上の場合は、シルバー割引もあるのでお得に治療ができますよ!

ちなみに、睡眠障害の方に治療中にオススメしているのが、あと1つあります

それは、アロマオイルです

とくに、ラベンダーはさまざまな研究もされており、効果も実証されているので、ぜひやってみてください!

September 25, 2019

年齢を重ねるうちに、徐々に睡眠の質が低下してきた・・・眠れなくなってきた・・・

なんてことはないでしょうか?

今回は、生活習慣に関してお話をします

前回も書きましたが、夜、何回も目が覚めてしまう現象ですが、

研究によると、どんな人でも一晩に平均で12回は目が覚めているそうです。

でも、すぐにまた眠ってしまうので覚えていないだけなので、あんまり気にしないようにした方がいいみたいです。

気にしすぎて、逆に寝れないってこともあるので、要注意!!

前回は、【基礎と食事編】を書いたので、ぜひ読んでみてください♪

https://www.miyoshi-taiyou.com/single-post/20190918

○睡眠のルーチンをつくろう!

まずは、睡眠時間をなるべく守るようにするといいみたいですよ。

今日は面白いテレビがあるから、遅くまで起きようとか、昼寝したけど、ついつい長く寝てしまったとか

(昼寝をすること自体は悪くないけど、しすぎもダメということ)

あと、眠れなかったからといって、だらだら無駄に布団に入って睡眠時間を長くとるのもダメですね!

睡眠は、時間よりも質です!

解決策としては、

○夜編

①あらかじめ、起床時間を決めて、その7〜8時間前を就寝時間とする

②最低、就寝2時間前までに食事を済ませておく

③眠りにつく1時間前は、本を読んだり、ストレッチをしたりして、興奮状態を落ち着かせる。ぬるま湯のお風呂に入るのもいいですね!照明の明るさを下げるのもgood

逆に、テレビやスマホを見る。明るい部屋にいる。心拍数が上がるような運動をするなどは、しないように!

○朝編

①朝、起きた時には日光に浴びる

これは定番ですよね!人間の体内時計には、誤差があり日光に浴びることによって、リセットされます。日に当たりたくない場合は、最低15分は日光に浴びましょう!

(一応、世間一般では25時間と言われていますが、実は24時間10分という話です。これを同調型といい睡眠障害が起こりにくいそうです。しかし、実験により非同調型というのがあり、体内時計が24時間29分だったそうです。)

日中はカーテンを全開に開けておくのもいいですね!

②運動をする

長時間座ったりせずに、とにかく体を動かすとよいです。

NEATを増やすのが最適です!引きこもりでは無いですよ!

日本語では非活動性熱産生といい、運動以外の身体活動で消費されるエネルギーのことをさします。た...

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広島県三次市十日市東の整骨鍼灸院 たいよう 背骨・骨盤矯正、姿勢矯正、産後矯正、交通事故治療、肩こり、腰痛、膝の痛み、スポーツ外傷、むちうち、はり・きゅうの得意な治療院です。

交通事故による、むち打ち・めまい・頭痛・吐き気・腰・膝・首・肩の痛み・自律神経・不安・不眠・整形外科・病院に通院中の方も転院可能です。キッズルームもあるので安心して来院地区:三次市・庄原市・世羅郡・安芸高田市・広島市・東広島市・北広島町・神石郡・府中市・島根県・仁多郡・奥出雲町・飯石郡・飯南町・邑智郡・美郷町・邑南町・赤名・松江